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MORI NEWSLETTER

新製品から実際の活用事例、展示会のお知らせまで。
バイヤーが自社製品をもう一度確認し、問い合わせできるように、
新しいニュースをニュースレターで継続的に届けましょう。

ニュースレターの事例を見るなぜニュースレターを送るのか
企業を知ってもらい、信頼を築くニュースレターの役割
MORI機能ガイド · 約5分
01

BE KNOWN. BUILD TRUST.

なぜニュースレターを送るべきなのでしょうか?

グローバルセールスでは、認知度と信頼が次の商談を準備する土台になります。初めてつながった海外バイヤーが購入を検討するときに自社と製品を思い出し、参考にできるよう、新しいニュースを継続的にまとめて届けましょう。

02

A REAL SAVED TEMPLATE

CONNECT AIはこのように活用しています。

CONNECT AIのニュースを載せた「Claude広報」ニュースレターです。実際のテンプレート選択画面とメールのプレビューを見ながら、自社のニュースでつくる方法を確認しましょう。

03

FROM FIRST ISSUE TO NEXT

最初のニュースレターは、このようにつくりましょう。

プロジェクトメニューからニュースレターを開くと、発行リスト、購読者、テンプレートを一か所で管理できます。下のステップを押して、作成から次号までの流れを確認しましょう。

WITH PERMISSION

ニュースを受け取ると決めた方と、
同じ約束を続けていきます。

公開購読フォームを共有すると、会員登録なしで申し込めます。受け取った方が確認メールで購読を完了してから、ニュースを送れるようになります。

04

BEFORE YOU START

送信する前にご確認ください。

既存のバイヤーの連絡先をそのまま購読者として使えますか?
ニュースレターの受信に同意した名簿のみを使用してください。既存の同意名簿は、同意を得た場所、日時、案内文、証憑記録とともにCSVで取り込めます。名刺や連絡先の登録は、購読同意とは別のものです。
デザインから自分でつくる必要がありますか?
あいさつとストーリー、主力製品の紹介、月刊ニュースの3つの基本デザインから始められます。必要なブロックとロゴ・色を設定し、マイテンプレートに保存して次号でも使いましょう。
送信するには何を準備すればよいですか?
会社名・会社住所・問い合わせ用メールアドレスを設定し、GoogleまたはSMTPアカウントを接続した後、ブランド設定で送信元アカウントとして選択・保存してください。一度に最大500名まで送信でき、宛先を選んだ後に必要なクレジットを確認できます。
送信前にテストできますか?
PC・モバイルのプレビューを確認し、ログイン中のご自身のメールアドレスにテスト送信できます。画像が表示されるか、ボタンが正しいURLにつながるかを確認しましょう。メールアプリによってフォントや余白が異なる場合があります。
予約したメールを取り消したり修正したりできますか?
送信が始まる前であれば、予約を取り消せます。予約時に確定した内容と宛先のみが送信され、予約後に新しく加わった購読者は次号から含まれます。内容を変更するには、予約を取り消してから改めて確認・確定してください。
送信後に開封・クリック・返信を確認できますか?
送信結果では、処理状況と確定したメール、追跡可能な送信の開封・クリック・返信の記録を確認できます。開封記録は実際に読まれたかどうかと異なる場合があり、返信の集計には対応する送信元アカウントとメールボックスの同期が必要です。追跡していない過去の送信はさかのぼって集計されません。また、メール事業者による受付は受信トレイへの到着を意味しません。

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グローバルバイヤーに向けて、ニュースレターで
認知度と広報効果を一緒に高めましょう!

自社ブランドのストーリーを込めて、ニュースを受け取ると決めたバイヤーに届けましょう。次の出会いを準備するための、小さな第一歩です。

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